ひろゆきさんのおもしろさは、とことん合理的というところ。この本で言っていることも、実は彼個人的な意見というものはあまりなくて「こう考えるとこうですよね。だからこうなんじゃないですか」というものが多い。
ひろゆきさんのスゴイところでもあるし、人から怖がられる理由でもある気がします。そこを徹底して一貫性があるのがおもしろい。
共感するのが、人の心情的なところとか、情とか、あいまいなものに任せることで問題を解決しよう、という考えではなく、システムで解決するべきだ、という考えです
ひろゆきさんのスゴイところでもあるし、人から怖がられる理由でもある気がします。そこを徹底して一貫性があるのがおもしろい。
共感するのが、人の心情的なところとか、情とか、あいまいなものに任せることで問題を解決しよう、という考えではなく、システムで解決するべきだ、という考えです
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[書評] 僕が2ちゃんねるを捨てた理由 : ロケスタ社長日記
(社会的な)システムの穴を突きまくって、あげるとも言ってない1000円を掠め取ってることすらもおもしろいで済ませて良いのか?
WEB絡みのお仕事を飯の種にしてる人間によくあると感じるこのあたりの価値観、つまりはひろゆき評であったり、システムへの過度な信頼感を僕は受け付けない。
(via masasciante) (via tsuda)
人間への過度な信頼感を僕は受け付けない。